眠気覚ましに、疲れたときに、ブドウ糖90%の森永ラムネが最強すぎる!こいつはただのラムネじゃねぇ…

突然ですが、みなさん森永ラムネって食べたことありますか?

あの、緑色のラムネの瓶をイメージした容器に入ったラムネ菓子です。

僕はあの森永ラムネが大好きでよく食べているんですが、森永ラムネにはいろいろな力が秘められていると感じているのです…!!!

今日は、音楽とは離れてそんなお話。

疲れたときに欲しくなる「森永ラムネ」

「あー、なんか疲れた!」

と感じるときに、甘いものが欲しくなるときありますよね。

そんなときに、食べたくなるのが森永ラムネ

そして、食べると元気が出る。

なんでだろう。

眠気覚ましに食べたくなる「森永ラムネ」

僕はコントラバス奏者という職業上、いつも大きな楽器を運んでいます。

楽器の運搬には車を使うことが多いので、渋滞を予想して現場へはかなり余裕を持っていきます。

そうすると、朝はとても早くなることがあります。

早朝の空気は美味しいし、窓を開けたら風は気持ちいし、朝の車で飲むコンビニのコーヒーは格別だし良いことだらけなんですが、たまーに襲ってくるのが眠気。

でも運転中の眠気は事故の元、絶対に無理はできません

そして、僕はコーヒーで眠気覚ましというのがあまり効かないので、甘いものが食べたくなります。

そんなときに、食べたくなるのが森永ラムネ

そして、食べると目が覚める。

なんでだろう。

森永ラムネの「なんでだろう?」を調べてみた!

森永ラムネを食べるとシャキッとする!

この疑問を解決するために、森永ラムネのことを調べてみました。

  • 森永ラムネは日本で40年以上愛されてきているロングセラーブランド
  • ブドウ糖の配合率が90%
  • ソーダのような清涼感、噛むと「シュワ〜」と口の中で広がる発泡感が特徴

ん…!?ブドウ糖の配合率が90%!?!?

これだ!

このラムネ、成分のほとんどがブドウ糖だったのです。

 ブドウ糖といえば、“日々の生活のエネルギー源”といわれるほど人間にとって重要な栄養素。予防医学者の石川善樹氏は「ブドウ糖は生命活動に欠かせないエネルギー源なので、適度にブドウ糖を摂取することは仕事のパフォーマンスを維持するうえでとても重要になってきます」とブドウ糖の重要性を語っています。

引用:プレミアムフライデーを森永が「ラムネ」で応援ーねとらぼ

「ラムネ ブドウ糖」で調べるといろんな記事がドシドシ出てきます。

なるほどね!

まとめてみると

  1. ブドウ糖は生活するためのエネルギー源となる、重要な栄養素
  2. 森永ラムネにはブドウ糖が90%配合されている
  3. 良いパフォーマンスを維持をするために、ブドウ糖を摂取することは大切

疲れたときや眠いときに森永ラムネを食べてシャキッ!としていたのは、ブドウ糖を摂取してたからなんですね。

これで、なんでなろう?と思った疑問が解決されました。

おわりに

今回は、僕の大好きな駄菓子、森永ラムネについて調べてみました。

車の運転中は、コーヒー(無糖)×森永ラムネがおすすめ。

コーヒーの苦味とラムネのシュワっとした爽快感が合うんですよ。

長距離ドライブのときは、このセットをよく用意しています。

そして、嬉しい1本108カロリー。

100円でお釣りがくる。

食べると元気になる。

僕は、そんな森永ラムネが大好きです。

ABOUTこの記事をかいた人

1987年、千葉県生まれ。 船橋市立葛飾中学校管弦楽部にてコントラバスと出会う。 千葉県立市川西高等学校を経て洗足学園音楽大学へ入学。 在学中より「吹奏楽部におけるコントラバスの現状」に着目し多くの講習会に講師として参加。大学卒業後はフリーランスのコントラバス奏者としてオーケストラ、吹奏楽、室内楽をはじめ楽器製作ワークショップやレコーディングなど多方面での演奏活動をする傍ら、吹奏楽指導者・アマチュアオーケストラのトレーナーとしても活動しており、中でも吹奏楽におけるコントラバスの指導に力を入れている。 これまでにコントラバスを寺田和正、菅野明彦、黒木岩寿各氏に師事、指揮法を川本統脩氏に師事。現在、昭和音楽大学合奏研究員、ブラス・エクシード・トウキョウ メンバー。また、日本アロマ環境協会 アロマテラピーアドバイザーの資格を持つ。