「吹奏楽指導者になりたいけど何すれば良い?」クラシック音楽コラムサイト『COSMUSICA』で執筆した記事が公開されました。

こんにちは!

月曜日に平日吹奏楽団の演奏会を終え、緊張の糸がほぐれたように休息モードに入っています。

(月曜吹奏楽団演奏会の様子は後日アップします!)

さて、昨年からライターとしてお付き合いさせていただいている、クラシック音楽コラムサイト『COSMUSICA(コスムジカ)』で執筆した記事が公開されました。

「吹奏楽指導に関わる仕事がしたい」と思っていた音大時代から今日まで取り組んでおいてよかった9つのこと

吹奏楽指導に関わる仕事がしたい!と思った頃から、どうすれば吹奏楽指導者になれるかを模索してきました。

考えても、答えがわからなかったので、思いついたことを片っ端からやってきました。

その中で、学生時代から今に至るまでを振り返ってみて、良かったなと思うことをまとめました。

僕は、まだまだ吹奏楽コンクールでの入賞実績もなければ、名の知れた指導者でもありませんが、よかったら、お付き合いください。

ABOUTこの記事をかいた人

1987年、千葉県生まれ。 船橋市立葛飾中学校管弦楽部にてコントラバスと出会う。 千葉県立市川西高等学校を経て洗足学園音楽大学へ入学。 在学中より「吹奏楽部におけるコントラバスの現状」に着目し多くの講習会に講師として参加。大学卒業後はフリーランスのコントラバス奏者としてオーケストラ、吹奏楽、室内楽をはじめ楽器製作ワークショップやレコーディングなど多方面での演奏活動をする傍ら、吹奏楽指導者・アマチュアオーケストラのトレーナーとしても活動しており、中でも吹奏楽におけるコントラバスの指導に力を入れている。 これまでにコントラバスを寺田和正、菅野明彦、黒木岩寿各氏に師事、指揮法を川本統脩氏に師事。現在、昭和音楽大学合奏研究員、ブラス・エクシード・トウキョウ メンバー。また、日本アロマ環境協会 アロマテラピーアドバイザーの資格を持つ。