明日の夜は『令和のガチンコ音楽会議 vol.3』トークテーマは「初めての仕事と自分の値付け」

洗足学園音楽大学で共に学んだ同期の河野一之くんと毎月2回のペースで配信しているラジオ番組『令和のガチンコ音楽会議』明日は第三回目の放送をお届けします。

明日のトークテーマは「初めての仕事と自分の値付け」

学生時代、または音大を卒業した後に初めて受けた仕事は何?

そして「自分の値付け」どうしてる?

そんな話をお届けする予定です。

過去の放送はこちらから

『令和のガチンコ音楽会議』

過去の放送はこちらからお楽しみいただけます。

第一回放送「音楽家と名刺の話」

第二回放送「音楽家の仕事について」
(冒頭のBGMが
聴きにくくなっていますごめんなさい!)

明日の放送もお見逃しなく!

『令和のガチンコ音楽会議 vol.3』明日は「初めての仕事」や「自分の値付け」についてお話をしていきます。

「初めての仕事は何だったかな?」と思い出してみたら、2006年7月にコントラバスの先輩が誘ってくれたアマチュアオーケストラの演奏会でした。

最初は大学の先輩や同級生からお話をいただいて、ここから少しずつ活動の幅が広がっていく。昔の手帳を眺めながら、明日どんなことをお話しするかもう一度考えてみようと思います。

それでは!明日の放送もどうぞお楽しみに。

ABOUTこの記事をかいた人

1987年、千葉県生まれ。 船橋市立葛飾中学校管弦楽部にてコントラバスと出会う。 千葉県立市川西高等学校を経て洗足学園音楽大学へ入学。 在学中より「吹奏楽部におけるコントラバスの現状」に着目し多くの講習会に講師として参加。大学卒業後はフリーランスのコントラバス奏者としてオーケストラ、吹奏楽、室内楽をはじめ楽器製作ワークショップやレコーディングなど多方面での演奏活動をする傍ら、吹奏楽指導者・アマチュアオーケストラのトレーナーとしても活動しており、中でも吹奏楽におけるコントラバスの指導に力を入れている。 これまでにコントラバスを寺田和正、菅野明彦、黒木岩寿各氏に師事、指揮法を川本統脩氏に師事。現在、昭和音楽大学合奏研究員、ブラス・エクシード・トウキョウ メンバー。また、日本アロマ環境協会 アロマテラピーアドバイザーの資格を持つ。