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新・フリーランス音楽家のキャリア形成プラン。――実体験から考える、4つの年齢フェーズ

SNSで発信をはじめて10年が経ち、いろいろな企画を考えています。

その中の一つに、noteで《音楽で食べていくということ》というマガジンの連載をはじめました。

前回のブログを読んでくださった方は、その続きとなります。

今回のタイトルは、

新・フリーランス音楽家のキャリア形成プラン。――実体験から考える、4つの年齢フェーズ


「音楽で食べていくということ」とは、音楽高校や大学で学んだ音楽を通して、社会に価値を提供すること。

その対価として、お金をいただくことだと考える。

前回は、その価値について考えた。

じゃあ、その価値ってどうやって見つけ出せば良いんだろう?
今回の記事ではここを一緒に考えてみたい。

この続きはnoteに書きました。

ぜひ、読んでいただけたら嬉しいです。

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イグチシンノスケ

千葉県出身。 船橋市立葛飾中学校管弦楽部にてコントラバスと出会う。 千葉県立市川西高等学校吹奏楽部を経て洗足学園音楽大学へ入学。 2022年春学期東京音楽大学指揮研修講座修了。 在学中より「吹奏楽部におけるコントラバスの現状」に着目し、多くの講習会に講師として参加。大学卒業後はフリーランスのコントラバス奏者としてオーケストラ、吹奏楽、室内楽をはじめ楽器製作ワークショップやレコーディングなど多方面での演奏活動をする傍ら、吹奏楽指導者・アマチュアオーケストラのトレーナーとしても活動しており、中でも吹奏楽におけるコントラバスの指導に力を入れている。 これまでにコントラバスを寺田和正、菅野明彦、黒木岩寿各氏に師事。指揮法を川本統脩、三河正典各氏に師事。よこはま月曜吹奏楽団指揮者。初心者と子どものためのオーケストラpìccolo音楽監督。板橋区演奏家協会理事。取手聖徳女子高等学校音楽科非常勤講師。

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